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 ホーム> 工房主プロフィール新2014


工房の紹介

1989年1月1日誕生
どうして「空とぶくじら」という名前になったか
必ず聞かれますが、由来は工房を興す2年前で
名前を考えてる時、ちょうど「くじら」のデザインを書いていて
くじらと言う名前を付けたくなり、そして「大きな夢」という事で
「空を飛ぶ」、この2つを合わせて出来ました。

後でわかったのですがイギリスの童話に「空とぶくじら」というのがありました。
それと、若いときに「ちゃんちゃこ」というフォークグループが
「空飛ぶくじら」というタイトルの歌を歌ってました。
これらもチョット関係があるのかも知れません。

「空とぶくじら」は2019年に
31周年を迎えました。








うぐいすなど、小鳥のさえずりの中で、
組み木作りをしています。


これが僕の自慢の「スクローラ SAM60」2台です。


ブナ材、ミズキ材が主です。


ここで鉋をかけます。




「スクローラ 1000」ですが現在は
物置に埋もれた状態です。
欲しい方に
譲ったほうが良いのかな。

 
スクローラの前に使用していた
旭工機のG−タイプです。



「トラスター1000」です。




  
                          2005年、最終回を僕が飾りました。

  

健さんが
空とぶくじらにきました。
肖像権があるので
後姿です




健さんと内藤剛志さん
に挟まれてます。

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